硬式テニス部


○テニス部の活動
一、準備・片付けはもちろん、コート整備や部室の清掃などテニスに集中できる環境を部員全員で整えます
一、テニスに集中するという意味では服装なども厳しくチェックします
一、日々の練習はケガなく安全に行うため、ランニング・ストレッチで始まりストレッチで終わります
一、限られた時間内での活動なので、コート内で退屈な時間を作らないようにしています。また、雨などでコート  が使えない日はランニング中心の練習です
一、外部の大会参加や他校との練習試合、また大会参加メンバーを決めるための部内ランキング戦を行っています

大会には個人戦のほかに団体戦があります。
この団体戦に向けてどう取り組むのか、学校の部活でしか得られない大きなテーマです。
団体戦は限られた人数しかコートに立てません。
また、コートに立った者だけが戦っても勝てるものではありません。
そこは一人残らず全員で戦う世界なのです。
チームの総合力が問われます。
いろいろなことを団体戦は教えてくれます。
試合で負けたメンバーが仲間に対してどういう態度を取るか、日々の練習では一部の人を特別扱いせず、学年やレベルの差に関係なく全員で取り組んでいます。

2017年の活躍
西相地区テニス大会
 男子ダブルス 準優勝
平塚ジュニアテニストーナメント
 男子シングルス(18歳以下) 優勝
 男子シングルス(16歳以下) 準優勝
 男子ダブルス(18歳以下) 準優勝
小田原ジュニアテニス選手権
 男子シングルス(18歳以下) 準優勝
 男子シングルス(16歳以下) 3位
西相地区テニス大会
 団体戦 3位


2014年の活躍
県高校大会(個人の部)
 男子シングルス 予選3回戦
 男子ダブルス 予選2回戦
県高校大会(男子団体の部)
 2回戦 城北工業 0-3 神奈川総合産業
 (ダブルス 3-⑥,シングルスⅠ 4-⑥,シングルスⅡ 4-⑥)
西相地区大会(個人戦)
 男子シングルス 本戦進出(ベスト16)
 男子ダブルス ベスト8
平塚ジュニアテニストーナメント
 男子18歳以下シングルス ベスト8
 男子ダブルス 4回戦進出(ベスト16)
小田原ジュニアテニス選手権
 男子シングルス18歳以下の部 本戦進出
 男子ダブルス16歳以下の部 予選リーグ敗退
県高校新人大会(個人戦)
 男子シングルス 予選3回戦
 男子ダブルス 予選準決勝
県高校新人大会(団体)
 2回戦 城北工業 2-1 柏木学園
 (ダブルス ⑥-3,シングルスⅠ ⑥-3,シングルスⅡ 4-⑥)
 3回戦 城北工業 0-2 藤沢翔陵
 (ダブルス 2-⑥,シングルスⅠ 1-⑥)
西相地区大会(団体)
 1回戦 城北工業 3-0 小田原総合ビジネス
 (ダブルス ⑥-1,シングルスⅠ ⑥-1,シングルスⅡ ⑥-1)
 2回戦 城北工業 0-3 平塚中等
 (ダブルス 1-⑥,シングルスⅠ 2-⑥,シングルスⅡ 2-⑥)